DJKOOの年収はいくら?自宅は豪邸!?家族構成も徹底調査!

有名人

DJKOO(本名:髙瀨 浩一)さんは5人組ダンス&ボーカルユニットTRFのメンバーであり、リーダーとして有名であり日本のダンスミュージック黎明期から活躍していた人物でもありますよね!

現在でもDJ活動はもちろんの事、バラエティ番組の出演や自身のyoutubeチャンネル「KOOTUBE」を運営しており多岐にわたって活動しています。

日本の音楽界を盛り上げてきた功績があるなか、現在でも活躍し続けるDJKOOさん。

最近ですと、9月1日放送の爆買い☆スター恩返しに出演するようで、DJKOOさんは学生時代に過ごしていた千葉県柏市で爆買いするみたいです!

DJKOOさんレベルですから、相当な稼ぎがあるんじゃないかと思ってしまう人は少なくないと思います。

今回はそんなDJKOOさんの懐事情やKOOさんの家族構成などを調査します!

DJKOOの現在の収入源は?

現在、様々な仕事をこなすKOOさん。その仕事について以下にまとめました。

・音楽活動(DJ、作曲、サウンドクリエイターなど)
・テレビ出演
・youtube
・書籍の印税
・CDやカラオケの印税

こうしてみると音楽を軸にして、いろんな事をやってきた人だということわかりますね!

次に各部分でどれくらいの収益があるのかを調べてみます。

DJKOOの収入はどれくらい?

・youtube

まず再生数からの広告収益を調べてみます。

youtubeチャンネルの推定収益を算出してくれるサイトnoxinfluencerによると、DJKOOさんのチャンネルは現時点で55600人で推定月収は22874円という結果でした。

年間で30万円弱と言ったところでしょうか。しかし動画の感じからおそらくは編集や撮影スタッフがいると思うので、案件動画があったとしても収益自体は良くてとんとんかもしれません。

・テレビ出演

今年に入ってKOOさんがテレビに出演した番組は月平均4~5番組と、結構出ているんですね!

ダウンタウンクラスではレギュラー番組1本で100万と言われているので、少なく見積もって50万とすると月で250万円くらいです。

また今年に入ってACジャパンのテレビCMに出ていますが、これについてはおそらくギャラは発生していません。2022年以前を見るとシルコットやスマホゲームのCMにも出ているようなので、今年度も何かしらの案件があるかもしれません。そう考えると2000万ぐらいは入ってきそうです。

・書籍、CD、カラオケなどの印税

CDに関してはTRF時代ミリオンヒットを連発していたので、CD1枚1000円として100万枚売り上げると10億円です。CDの売上におけるアーティストに分配される割合はおよそ3~6%程度と言われています。仮に5%だったとすると5000万円という計算ですが、TRFは5人のメンバーがいるので、そこから分配となるとだいたい1000万円程度という計算になりますね。

書籍も2冊ほど出版しておりこちらも売れ行きが悪くなさそうです。本の印税率は一般的に10%といわれており、合計で数百万円程度の印税が入っていてもおかしくなさそうです。

カラオケに関してはカラオケ印税収入ランキングというものがあるのですが、TRFに関しては上位ランキングに名前がありませんでした。上位に名前があったのはSMAPの世界に一つだけの花や高橋洋子さんの残酷な天使のテーゼなどですね。

・音楽活動

おそらくここがメインとなってくると思いますが、ダンスミュージック全盛期だったころは30分のパフォーマンスで200万ということもあったそう!

現在はというと日本でのDJのギャラはそれほど高くはないようです。

DJKOOの自宅は豪邸?

調査するとどうやら一軒家ではなく4LDKのマンションに住んでいるようです。

場所は麻布十番にあるとの事でした。

麻布十番で4LDKとなると賃料は月で100万円前後ぐらいになりますね。KOOさんクラスであれば当然といえますが、一般的な庶民感覚からすると絶対に手が出せませんね。(笑)

DJKOOの家族構成は?

夫 DJ KOO(高瀬 浩一)さん
妻 正美(まさみ)さん
娘 ひかりさん

3人家族で、娘さんがひとりいるので、1児の父親になるKOOさんですが、あまりイメージがないですね(笑)

まとめ

今回はDJKOOさんの収入などに関して調査しました。

現在は多くの仕事をこなしているKOOさんですが、またダンスミュージックのブームがくれば本業のDJで30分で200万円なんて時もくるかもしれません!

今後の活躍に期待です!

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